|
横浜相鉄ビル眼科医院の患者さんの声 患者さんの許可をいただき、体験談を掲載させていただきます。同様の悩みをお持ちの方々への助けになれば、とご協力してくださった、すばらしい方々の体験談です。もし下記の患者さんに相談をしたい方は、僕(otaka@isao.com)にメールを下さい。相談にのっていただけるかわかりませんが、転送はしてみます。みなさんからのメールを許可なしに掲載したりはしませんから、ご安心ください(^^) 大高先生 こんにちは。 =*^-^*= いつも、大変お世話様になりましてありがとうございます。おかげさまで、順調に、術後1ヶ月目を迎えることができ、主人共々、本当に感謝しております。 今日は、お礼かたがた、今の心境をお伝えしたくて、お便りさせていただきました。 長くなってしまったので、お時間のある時や、気の向かれた時にでもお読みいただけると幸いです。 少し、前の話に遡りますが、私が、初めて眼科を訪れ、緊張しながら順番待ちをしていたときのことです。 待合所に、白衣を脱がれた先生がみえて小さな女の子の患者さんのご家族に熱心に語りかけていらっしゃいました。 【覚えていらっしゃるでしょうか!?】 女の子が怖がって、通院を嫌がらないように気遣われていらしたんですよね。患者の立場で、物事を考えて下さる優しさに早速、心を打たれました! 先生の温かさが、しみじみと伝わってくる素敵な光景で、本当に微笑ましかったです。 ご家族の表情が明るくなったので、こちらまで嬉しくなってしまいました。 【写真でも、撮っておきたいくらいでしたよ!】 私も先生を見習って、深い愛情をもって人とのお付き合いを大切にしていくことを心がけたいと思います。 いよいよ、順番が回ってきて、お話を聞いていただくうちに、抱えていた諦めと不安の入り混じった複雑な気持ちがすぅ〜っと、ときほぐれていきました。 先生に、満面の笑顔で、『絶対に治してあげるからね。一緒に頑張ろうねっ。』と手を差し伸べて励ましていただいたときには、すでに涙腺もゆるみっぱなしでしたけれど。。(汗) 眼科に伺うたびに、いつも、ほっとできる空気がそこに流れているのを感じ、癒されております。 患者にとって、居心地の良い雰囲気のなかで、診察をしていただけることは、幸せですし、そうあってほしいと願っているものなんですよね。 こんな事を申し上げると、不謹慎かもしれませんが、今、通わせていただくのが楽しくて仕方がありません! 病院通いでは、初めてのことです。片道で、2時間の距離も何のその・全く気になりません。 先生と、スタッフの皆様のことが大好きなので、金曜日がくると、ついつい、心が弾んでしまい『裕美子ちゃん、なんだか楽しそうだねぇ。どうしたの?』なんて、友達から言われる始末です♪ つい2ヶ月前まで、鏡を覗き込んでは、悶々と悩んでいたのが嘘のようで、先生とのご縁にはいくら感謝しても足りないぐらいです。 心配して、支えてくれた家族をはじめ、周りの皆も先生にめぐりあえたことを、すご〜く喜んでくれています。 日毎に回復してくるのは、とても嬉しいのですが通院の回数が減っていくのは、寂しいかぎりです。 【今度はなんて、贅沢な悩みなんでしょう!】 先生の前では、そんな葛藤?を抑えて、ひたすらおとなしく、澄ましてふるまっていますが。。(笑) これから先も、また眼に何かあったらご相談してもよろしいでしょうか?ずっと、先生が、主治医でいらしていただけたら、こんなに心強いことはありません。 まとまりがなく、好き勝手なことばかり長々と書き綴ってしまい、失礼いたしました。 お忙しいなか、最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。これからも、どうぞよろしくお願い申し上げます。次回の診察も、楽しみにしております。 湯口裕美子(YUGUCHI,Yumiko) 湯口さん、ほんとうにありがとう!! もうジーンとして、声も出ません。僕も壁にぶち当たったときはこのメールを読んで、自分を回復します、これから。 Subject: 大高先生へ 先月末に「翼状片」で診察していただきました鈴木有紀子です。診察ではいろいろとお話ししていただきありがとうございました。 今まで (幸運なことに) 大きな病気をすることもなく過ごせてこられたので、眼の「手術」はやっぱり怖いし、不安もあるのですが善くなるために大高先生に手術していただきたいと思います。 先日の診察の時には、手術をするなら3月ごろ...とお話ししましたが、先生が移動されてしまうのなら少し余裕をもって2月に(できれば前半に)受けたいと思ってメールしました。やはり1カ月前で診察を受けるように伺うということでよいでしょうか? 余談ですが、先生のHPにある患者さんの眼部の写真を、少し前まで怖くて見ることができませんでした。(失礼かもしれませんが、手で隠しながら画面を移動させたりしてました..。) けれど、「手術」のことを考えだしてまたHPを読ませてもらっていたら、今回は (ドキドキしながらですが) ちゃんと目をそむけずに読むことができました。小さな進歩です。 また受診におじゃまします。よろしくお願いします。 鈴木 有紀子 Subject: 大高先生へ 鈴木 有紀子です。きょうは診察ありがとうございました。 陽気のせいか(花粉症じゃなくても多少影響を受けるんですね)。きょうは両目とも乾燥して痛いのですが(頭痛までしてきました。)、日に日に手術の跡の赤みは退いてきていて嬉しいかぎりです。 あらためて手術を勧めてくれた大高先生に感謝の気持ちでいっぱいです。 診察の後にお仕事の話でお会いした方が、日赤病院の眼科の先生とお友達だそうで「大高先生の医療に取り組んでいる姿勢がすばらしい」のだという話を聞いた事があるっておっしゃってました。 なんだか私が嬉しくなってしまいました。 またまたそんな先生に出会えて治療していただいたことをありがたく感じた瞬間でした。 先生が静岡を離れてしまうのはとても残念なことなのですが、せっかく手術していただいた大切な自分の目を労わって三ヶ月ちゃーんと目薬を続けます。(今日多めにいただいたので大丈夫だと思うのですが、もしも三ヶ月経つ前に目薬が終わってしまったらどうしましょう? メール連絡で横浜へ?) 環境が変わるご多忙な時だと思いますが、お体に気をつけてがんばって下さい。 先生、ありがとうございました。 またの時にはよろしくお願いします。 鈴木さん、お褒めの言葉、ありがとう。うれしいわ。僕のことを一番見ている静岡日赤眼科の後輩のドクターが「大高の医療に取り組んでいる姿勢がすばらしい」といってくれてるのは、ほんとうにうれしいことやわ。実際、1つ1つの収益はぜんぜん考えず、全部の患者さんの幸せを思って、それぞれの患者さんのための治療をして、それだけを考えてやってる。それで病院を運営していけないよう仕事ならやめたほうがいい、と思ってるしね。 鈴木さんはプロのろうそくのクリエーターなんですが、鈴木さんのろうそく、最高かわいいんです。HP作ったら教えてね。 Subject: 大分の佐藤です 私は大分県に住む41才の男性です。高校生の頃に翼状片を両眼に発病し、20〜22才の間に2〜3回手術しましたが、再発を繰り返し、それ以後20年治療はしていません。ただ、人の目を見て会話が出来ない、つらい日々を送っています。最近になって翼状片が中心部まで伸び、見えにくく、眩しさを異常に感じるようになりました。今回、ネットで貴医院を知り、もしかしたらキレイな眼に戻れるのでは・・と淡い期待を抱いています。またキレイな眼を取り戻し、再発を免れるのであれば、放射線治療なども考えたいです。質問ですが、私の筋金入りの翼状片でも、再発しない治療が可能でしょうか? 状態を診ることが出来ないのに、このような質問はやはり失礼ですね。よければアドバイスをお願いします。 Subject: 大分の佐藤です。 明けましておめでとうございます。昨年末はお世話になりました。手術後、一週間が経過し、まだまだ眼は真っ赤ですが、おかげさまで視力の方は見え過ぎて恐いくらい回復しました。そちらに伺い診察を受けるのがベターと思いますが、諸般の事情により、近日中に画素数の高いカメラ付き携帯を購入し、写メールにて送信したいと思っております。さて、2点程質問ですが目薬の3種類は継続して点眼してよいのでしょうか? 眼の赤みはどれくらいで回復するでしょうか?以上よろしくお願いします。ここ2〜3日風邪をひいてダウンしています。先生もお身体には十分留意されてください。 Subject: 大分の佐藤です。 ごぶさたしています。先生お元気ですか? 昨年末の翼状片手術から1カ月が経過しました。手術後赤かった眼もかなりキレイになりました。なんといっても視力が回復したことは、つきなみな表現しか出来ませんが、見えることのありがたさを痛感しています。また私の翼状片は過去2度手術をしての再発で、かなり肥厚し醜くく、外見上に不便を感じていましたが、おかげで私のQOLは一気に向上し、積極的な毎日を送っているところであります。今のところ再発徴候はないようです。先生がおっしゃっていたと思う、角膜上の白血球のかたまり部分もほとんど気になりません。また近いうちに、もう片方の眼もお願いしたいと思っています。このまま再発がないことを願うばかりでありますが、一応再発のケースも考えておきたく、もし今後再発を繰り返した場合、瞳孔にかかる前の度に手術を繰り返す、などということは可能なのか教えてください。/ 冬真っ盛り、体調にご留意され、またお会いした時もよろしくお願いします! 佐藤さん、ありがとうございます!! 僕も筋金入りの眼外科医ですから、佐藤さんの筋金入りの翼状片にも負けてられまへん!! 手術しながら、「こら、翼状片のやつ、おまえ、絶対再発すんなよ!!」と、心の中でいいきかせてますからね(笑)。もう片方もやってください、といっていただけるのは、ほんとうに医者冥利につきます。 私の翼状片の経過 わたしが、左目の黒目の横に何か白いものが付いてるなあと気がついたのは去年の11月でした。まだ、それほど大きくはなく、人にも気付かれることはありませんでした。 そして今年2月、だんだんその何かが大きくなっていったので近所の眼科に行って、「先生、これ取れませんか?」と相談したところ、ちょっとむっとされて「それは翼状片といって、あなたが思っているほど簡単に取るものではありません。だんだん大きくなって視野を妨げる様になったらその時に手術の対象になるんです。でも、どうしても、と言うことでしたら動きますけれど。」と言われ、簡単なものじゃないんだーとショックを受けました。 病名もわかったことだし其の頃から調べ始めました。 3月、花粉症も手伝ってか左目の目頭から黒目にかけて赤くなり、友人にも「どうしたの?」と聞かれるようになりました。やはり気になって近くの大学付属病院に行きましたが大変待たされ、また、眼底検査に来たわけでもないのに初診の方には全員お願いしているという名目でされ、肝心の翼状片に関しては「それは比較的簡単な手術で、近所の白内障をやっている病院ではどこでもできます。20〜30年来変わってませんから。」ということでした。おまけに、「手術となれば4月ですね。スタッフが入れ替わりますのでまた来て新しい先生と相談することになります。」・・・。私が今日来た意味は何?と思う出来事でした。 その後、読売新聞の平成15年3月25日掲載記事に、翼状片の羊膜移植手術が紹介され、慶応病院ほか国内10病院にて可能なことがわかりました。いろいろ調べても結局、手術で切り取るしか治療法がない事に結論は達し、そうこうしてる内に目にゴロツキ感が出てきました。 手術するんだったら病院と先生は選ぼうと思ってましたそしてAOLリサーチでなんとなく翼状片を調べていたら、この大高先生にたどり着いたわけです。 ホームページが大変おもしろく、それでいて意欲的に医療に携わっておられる感じで、お願いしてみようかなと思いました。メールで連絡を取り横浜で診察を受けました。90%お願いするつもりで出かけましたが、実際あってみてよさそうな感じから、いい、に昇華しました。自己結膜移植を教えていただき、ケロイド体質(手術の傷口がただれ易い)の私にとってはベストな方法に思えました。そして、静岡での手術となりました。 当日の手術について、わたしが術前に知っておくべきだった事が2つあります。ひとつは、当日は化粧を落とす洗顔石鹸とタオルを持って行くこと。ふたつめは、術後2週間は顔と髪が洗えないこと。 目に水が入らないようにと言う事ですが、顔は蒸しタオルで拭けばいいのですが髪は困りました。寝たきりの人が使うドライシャンプーというのが市販されていましたのでそれを使いました。1週間目には美容院で洗ってもらいましたけど。夏は結構辛いかも。 手術の時間は手術室に入ってから出るまでは40〜50分ぐらい。実際、目に触れている時間は15分ぐらいでしょうか。術前は血液検査を行ない肝炎やHIVでないか調べました。 部屋に入るまえに術着を上にはおり、頭にはキャップを被りました。麻酔は点眼で5回にわけてされました。そして手術台に乗り右、左の手に血圧計と点滴注射でこれで事実上、手を動かすことができなくなりました。(恐くなって手を目に持ってくる心配がなくなりますね。まあ、ここまでくれば肝はすわっているのですが。)そしてライトがつき、目のわりにぐるぐると消毒の薬?が塗られました。そして穴のあいた覆いがされます。目は瞬きができないように器具でしっかりと開いた状態で固定されます。麻酔が効いているので違和感はありません。ひとみのうえに紙のようなものを置くので何をされているのかは見えません。(メスが近づくのが見えたらどうしようかと思っていましたが、これで安心!)あとはガチャガチャと器具を用意する音とかが聞こえ「今日は誰の当番?」という声、何のことかと思っていたらサザンのBGMが流れてきました。結構これで不安が取り除かれるものですね。桑田さんに感謝。 「結構厚かったですね。」とか助手の人の声、「Sさんは、これで悩んではったんや。」と先生の声。すごく言葉が身にしみて嬉しかったです先生。多分一生忘れません。 手術が終わってふらふらと立ち、先生に何か声をかけられましたが何だったかははっきり覚えてません。握手していただいて終わったんだなあ。長いこと悩んでいた事からの開放感と手術の緊張感がとけて脱力しました。 術後はガーゼと眼帯を付け、その日のうちに帰宅しました。主人に休みを取ってもらって付いて来てもらいましたがこれも絶対必要でした。視界が8分の1になっていたし術後の疲れで歩けない感じでしたから。夜は買ってきたお弁当ですませ疲れから寝てしまいました。 翌日からはいつも通り、子供たちにお弁当をつくりましたよ。片目でも結構できるもんです。 そして横浜での診察。眼帯を取って、先生がいい感じですね。との事。この時点で目は真っ赤でしたよ写真とっとけばよかった。用意したサングラスをかけ、この日も主人と帰宅。(片目で横浜のあの人込みは歩けないと思ったんで。)その後、日一日と赤みは引いていきました。 術後 2週間目で職場復帰。パートのおばさんなんですが、接客するので多少気にはなりましたがこれ以上休めない雰囲気だったんで。別にだれからも目が赤いなんて言われ なかったのでそれほどではなかったでしょう。赤みは先生の言われる通り1月で消えました。術後2〜3日はとても疲れ易かったですね。ビールがよくまわってコップ一杯でバタンでした。痛みもなく出血もなく(目からね)痛み止めも飲みませんでした。 大高先生に手術していただいて本当によかったと思ってます。あまり日の目を見ない(脚光が当たってないという意味です。眼科手術としては。)この翼状片、悩んでる患者にとっては最悪なんですが先生には最新で最善の治療をしていただいて感謝しています。包み込む様な京都弁で癒されます。根アカで声の大きい楽しい先生にぜひ治療してもらってください。 それでは、これで。 神奈川県 S.H. 44歳 (本名は申し訳ありませんがここでは失礼させていただきます。) SHさん、ありがとうござします。暖かいお言葉、本当にうれしいです。 (注:この時はまだ横浜で手術の設備を整えていませんでしたので、静岡まで御足労願いました。横浜では洗顔のがまんは1週間、当日は石鹸タオルは必要ないですが、目のまわりのお化粧はなしがいいですね。) 自分のところに来た患者さんはみんな自分の家族、気合を入れてなんとかしていく、という気持ちをこれからもずっと大切にしていきます。横浜ではHIVは調べていないですが、静岡日赤では手術の人は全員HIVを調べることが義務づけられているのです。ごめんなさい。髪は美容院で洗う方が多いですね。仰向けになって目に水が入らないようにして。 SHさんにはいつも病院をよくするためのアドバイスをいただいています。これからも僕の良きアドバイザーとして、患者さんの視点に立ったいろいろなアドバイスをお願いしますね。どんどん生かしていきます。 2003年9月12日(金)、横浜相鉄ビル眼科医院で「翼状片」の手術をうけました。 24才頃、左目に突如?翼状片が出現してから約4年。眼科にかかっても「まだ大丈夫です」と言われるばかりだし、コンタクトレンズ購入時の眼科検診にかぎっては翼状片の存在に触れてさえもらえません(^_^;)。やたらに手術して再発しても怖いのでずーっと放置していたけれど人から充血を指摘されることが多くなったので、手術を思い立ちました。 読売新聞の記事で「羊膜移植」という方法があることを知っていましたが、他人の細胞を移植するのは抵抗があるし、家族に説明するにも話が大げさになってきます。 大高先生は「羊膜もあるけれど、自己結膜で再発率を抑えます」という方針のようだったので相談してみようと決めました。手術方針などHP上で情報開示されていることも安心につながったし、ノウハウを多く持っているドクターに診てもらいたいと考えるえるのは当然ですよね(^_^)。 事前にメールで相談していたとはいえ、当日は診察から一時間後には手術開始!スピードの時代を実感・・・。診察では眼球の模型を使用しながら、翼状片の全てが切除できるわけでは無いことや、その理由をかみくだいて説明してもらえました。自分なりに納得できたし、『直前の食事禁止』などの制約事項も無いせいか極度に緊張や不安を強いられることはありませんでした。 洗眼・点眼麻酔の後に目をぐわっと開いて固定、上から強烈なライトが照らされたけれど、すぐに眩しさも感じなくなり手術の様子も見えなくなります。手術自体には何のストレスも感じなかったけれど、私の場合は顏を覆うシートが少し息苦しかったです。 術後は父親が迎えに来てくれて、車で帰宅できました。片目なことや麻酔が切れた後の痛みを考えるとゴミゴミした横浜駅から電車で帰るのは結構つらかったと思います。父に感謝。 痛み止めも飲みましたが、帰宅中からチクチクと目にゴミが入った時のような痛みがあったので、その日の一晩は目を閉じて家で横になっていました。チクチクするせいか出血なのか、涙目のような感覚があり鼻みずも出てきましたが翌日には治まりました。現在、手術から10日目で白目はまだまだ赤いです。 洗顔や洗髪に多少気を遣ってはいますが、それ以外は普通に生活しています。 実家は横浜ですが暮らしているのは岐阜県なので、紹介状を書いていただき岐阜県の眼科で術後経過を診てもらっています。岐阜では『眼科専門医がいて手術設備があること』を基準に眼科を探しました。 以上、手術をお考えの方にとって少しでも参考になれば幸いです 余談ですが、横浜相鉄ビル眼科医院は「HPにいつわりなし」の雰囲気のよいところでした。先生方もさることながら、受付でスタッフの方に笑顔で対応していただいたのがとりわけ印象的です。受付は最初と最後に通る場所なので、気持ちよく診察が受けられたし気分よく病院を後にできました。万が一再発しても、またこちらでお世話になりたいと思います。 岐阜県 真鍋 京子 真鍋さんもインターネットを見て、メールを下さって手術となりました。 真鍋さん、ありがとう。横浜相鉄ビル眼科医院のスタッフにも伝えておきました。みんな喜んでましたよ〜。 まだ術後早期なので、これからですね。手術のときの顔を覆うシート(ドレープといいます)が苦しいのは、今後の患者さんのためにも、改善しました。ごめんなさいでした。 私が白目の異常に気付いたのは、2年前くらいです。白目の一部が、黒目まで進入してきてしまったのは、この2、3ヶ月のことです。すると、友人や家族から、眼科で見てもらうようにとうるさく言われるようになってしまいました。 けれども、本人は周りがいうほど気にしていませんでした。というのも、実は、私は重度のパニック障害の持ち主で、翼状片より、急行列車に一人で乗れるようになることのほうが、自分にとっては目下最大の問題だったからです。でもまあ、ちょっと調べてみるだけと思い、『家庭の医学』をペラペラめくっていると、それが翼状片というもので、黒目に進入してきたら、手術で取るしか方法がないことなどがわかりました。 美容院もダメ、歯医者もダメ、急行列車もダメ、とにかく体が拘束されて逃げ場がないところでパニックの発作が起きる今の私の状況で、眼の手術なんてできるわけない! と思ったのですが、やはり家族や友人が、「眼に何かがついてるよ。」と相変わらずうるさく言うので、インターネットで翼状片について詳しく調べてみることにしました。そして見つけたのです。大高先生のホームページを! 先生のホームページを拝見してみて、(もしかしたら、パニック障害の患者の私でも、この先生なら快くやってくださるかもしれない!)という希望を抱くことができました。そこでさっそく大高先生に、私はパニック障害の持ち主であること、手術中にパニックの発作が起こる可能性があることなどを思い切って告白し、こんな状況ですが、手術はしてもらえるでしょうか? という趣旨のメールを出しました。 先生はとても忙しいだろうし、突然のメールだし、こんな情けない相談だし、返事をいただけなくても当たり前くらいに思っていました。ところが、先生からすぐに、『パニック障害、ご心配なく。パニックが途中で起これば、収まるまで待ちますので。』という返信のメールをいただきました。このメールをいただいて、本当にうれしかったです。今の私の情けない状況を肯定してもらって、心の奥のわだかまりがすーっと解けていくようでした。 前置きが長くなりましたが、こうして大高先生に手術をしていただくことを決心し、手術も無事成功。今はもう術後3週間が経ち、すっかりきれいな目になりました。手術当日はさすがに緊張しました。手術そのものは全く怖くないのですが、パニック発作が起こる状況が怖いのです。そこで、精神安定剤をがぶっと飲み、手術に挑みました。 手術にあたっては、パニック障害持ちの私に対する、大高先生の細やかな気配りを随所に感じました。暗くて狭いところが苦手とお話ししたところ、顔を覆うシートは透明にしてくださいました。シートは鼻や口に直接ふれないように工夫がしてあるので、呼吸が楽にできます。それでもやはり、圧迫感を感じ、パニック発作が起こりそうになるのですが、絶妙なタイミングで大高先生が話しかけてくれます。おかげで、結局のところパニック発作は全く起こりませんでした。 大高先生は本当にプロです! 手術は、手際よくパッパと進み、あっという間に終わってしまいました。術後も、私の場合、全然痛くありませんでした。どちらかというと、痛いというより痒いほうが辛かったかなというくらいのものです。そして日もするとほぼ充血もとれてしまいました。 もしも、パニック障害で、しかも眼に疾患をお持ちの方がいらっしゃったら、大高先生に相談されてみてはいかがでしょう。体の疾患と患者の心を一体として治療してくださる、数少ないお医者様です。パニック障害の私でさえできたのですから、普通の方なら何の心配もなく手術に挑めると思います。大高先生をはじめ、横浜相鉄ビル眼科医院のスタッフの方々は、みなさんとても親切で、雰囲気の良い病院です。 ということで、長くなりましたが、パニック障害でお悩みの方々の朗報になれば幸いです。 大高先生、本当にありがとうございました。右目にも、翼状片の赤ちゃんがいるので、今後とも宜しくお願い致します。 神奈川県 H.K Kさん、ありがたいお言葉をありがとう。ほんとうにうれしいですよ。これをきっかけにパニック障害もよりよくなればいいね。僕自身、パニック障害の方の大変さをよく理解でき、よい勉強になりました。 僕は病院勤務という仕事柄、かなり痴呆の進んだ方の手術も家族の依頼を受けてやってまして、手術中に突然「やめて〜」と叫びながら暴れだす、なんていうことがよくあるのですが、そういう時もうまくできてこそプロ、と考えて手術に臨んでいます(先日痴呆の網膜剥離の患者さんに「先生やめな〜、どうせ治んないからやめときな〜」といい続けられたときには「もうやめたいわ〜」と思いましたが・・・)。なので、パニック障害にびびってるわけにはいきません!! 11月5日 市川市に住んでおりますH.K.35歳です。先ほど送信に失敗しまして、もし2度目のメールになりましたら御免なさい。 1年くらい前から左目が充血したり、ゴロゴロしたり、涙がポロポロしたりでコンタクトは2時間できればいい方といった感じで調子が悪く、良くなる感じもなかったので先日眼科を受診しました。 「あー翼状片だね。若いのにねえ。手術しても30%くらい再発するんだよね。見えにくくなったら紹介状書くから」 えええぇぇぇl!!!それだけで帰れってか??? 代診ドクターだからなのか納得できなかった私は帰宅後パソコンに向かい"オオタカイサオ"ドクターのページにたどり着いたという訳です。 鏡を見る分には「そんなにひどくない」感じですが、この不快感にはちょっとやられています。 今月中の金曜日に診察をお願いしたいと思っています。毎週金曜日は診察されていますか?予約は必要ですか?お忙しいなか大変恐縮ですがお返事いただければ幸いです。 11月8日(診察後) 先生先日は有難うございました。 「やっぱ手術しないとダメなんだ」と思う反面、妙に安心したようでスッキリした気分で帰って来れたのが自分でも不思議です。 先生にお任せしたいと思います。 オーナーとの相談の上、先生のご都合がよろしければ来週14日と21日で予約をお願いしたいと思いますがいかがですか?当日は何時にお伺いすればよろしいですか? 楽になる日を心待ちに当日を向かえたいと思います。 12月2日(左目手術後) おはようございます。先週はありがとうございました。 昨日術後、2回目の検診に行ってきました。痛みは残るものの「順調な経過」といっていただき安心しています。 今週の金曜は何時にお伺いすればよろしいでしょうか?金曜までに左目の痛みがひくことを願う今日この頃です・・・ 12月8日(右目手術後) おはようございます。先日は2度目の手術ありがとうございました。 右目は驚くほどに痛みは無く、たま〜にズンとするくらいです。左目の目やにも日に日に減り今度先生にお会いする時は「絶好調 ピース!」状態ってやつだと思います。 今日はちょっとした用事があり、目の調子も良いので検診は金曜にお伺いしようと思います。 優しい言葉と満面の笑みで迎えてくださるスタッフの皆さんにはとてもお会いしたいのですが・・ 12月31日 おはようございます。おはようございます。H.K.です。 目の調子は良く、何の不安も抱くことなく新年を迎えることができそうです。 目薬は忘れず毎日続けています。「目が赤いね」と声をかけてくるお客様はもういません。(右目は若干赤いですけど)今度の検診も「絶好調ピース!」でお会いできると思います。 年末押し迫ってのメールで失礼ですが、どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。 H.K.さん、メールありがとうございます。メールでの生の声の掲載の許可をいただけましたので、掲載させていただきました。 正直、術中の痛みに関しては私の管理下にあるので大丈夫なことを保障しますが、術後は多少痛みを感じる方もいらっしゃいます(普通はその晩ぐらいで、HKさんのように1週間続く、というのはめったにありませんが)。ここのところの解決が私のテーマです。それを乗り越えてでも幸せになった、というHKさんの声を患者のみなさんにお届けしたく、マイナス情報ではありますが、あえて掲載させていただきました。 ●霰粒腫の治療を受けた患者さんの体験談です。 Subject: 良くなりました こんにちは。定政です。ホームページへの掲載の件、OKです。 同様の病気でお悩みの方の参考になれば幸いです。 ネットが普及して情報が得やすくなったことが先生を知る機会となりとても幸運でした。 知人に話したところ、わざわざ横浜まで・・とか田舎にはいい医者は少ないとか、やはり様々なとらえ方がある物で一概に他人がどうこう言える物ではないのですね。 最近はマスコミが医師をたたくだけの記事が多く、医療行為に対し疑いを持つ患者も多い中、先生のような開かれた名医が増えることを願うばかりです。ただ、医療行為を受ける患者もそれなりに知ろうとする、また調べる努力が必要だと思いますが、厚労省の政策にも多々問題点があると思います。 なかなか言葉で簡単に言える問題でもありませんが決められた枠組みの中で健闘されている先生のような医師が増えることを切に願います。田舎でも先生のような医師が増えるようなフォーラムなりネットワークが出来れば・・・ 長々と書きましたが、今後とも宜しくお願いいたします。何かあれば家族共々また診察に伺います。 追伸 4月12日現在の娘の写真を送付いたします。宜しくお願いいたします 以上、宜しくお願いいたします。 福井県鯖江市 定政 晶 定政さん、横浜まできていただき、たいへんありがとうございます!! とってもうれしかったし、治ってよかったです!! みんなが安心して受けられる医療を目指して、これからも地道にやっていきます。 こんにちは。 その後の経過ですが、、、、、 大高先生のHPを毎日拝見させていただいております。 それにしてもゆきのちゃん、かわいいですね^^。 また、明日の午前中に伺います。 金子 金子さん、メールありがとうございます。えんどう豆とおっしゃるので本当かなぁ?と思ってたらほんとうにそうでしたもんね(笑)。もっと小さくなることをめざしていきましょう!! 質問させていただきます。 極度のストレスと原稿執筆からか、年末から右瞼が腫れてました。まるで泣き疲れた翌朝のようにです。 ものもらいかなとおもい、眼軟膏(テラマイシン)やサンテアスティ抗菌という点眼薬を薬局で購入し塗ったり点眼したり、また外出もせず眼帯をして眼を使わないで何とか腫れが収まったようでした。 また制作に入った矢先1月1日に瞼にしこりというかできもののようなものができました。 痛くはないので霰粒腫かなと・・・ 私は仕事柄メイクをして講義やプレゼンテーションをする機会が多いので眼帯やノーメイクでは仕事になりません。 現段階ではメイクで通常の顔になります。素顔になるとしこりがあるなとわかる程度です。 それと眼科医にはかかったことがなく眼に注射だの手術など考えただけでも激痛が想像され足がすくんで行けません。またそのことでどれくらいの仕事のロスになるかというリスクも考慮しなければならないので不安です。 なんとか痛くない治療法で(できれば点眼薬で)通常の業務がこなせればいいのですが・・・ あと私は極度の医者不信です。 病院に行くだけで心臓が苦しくなります。原因は多分、いきなり痛いコトを断りなく、説明も無くされたり、いい加減な医者ばかりみてきたからだとおもいます。 このHPを拝読したら信頼できるクリニックなのではと期待をしてメールをさせていただきました。 仕事にできるだけ差し支えなく治療する方法の有無、できるだけ無痛での治療法の有無、眼科医にかかる際の注意事項、医者不信の私でも安心して伺えるようなご返信を心よりお待ちしております。 決していい加減なメールではございません。毎日どうしたらいいのか、数日後から始まる仕事も考え不安でなりません。 何卒このメールが先生に届きますように願っております。よろしくご指導願います。 ドクターオオタカへ 是非掲載してください!医者嫌いの私からのメッセージです。 目のしこりに悩める方に。 霰粒腫でしたら注射はおすすめです。 やたら切開というのは拷問ですよね。 是非ドクターに相談してみるべきです。 医者嫌いで痛いのに耐えられない私が断言いたします。 Dr.オオタカの注射は本当に痛くないです。 少し抓まれている感じ・・針は視界にありません。 悩んでお化粧で隠しているぐらいでしたら即受診するべきですね。 ではオオタカ先生、今月時間の都合をつけて金曜日の外来に伺います。 悩んでいる方に少しでも先生の治療でほっとすることを教えてあげられたらとメールいたしました。 失礼いたします。 東京都 たなべさなえ 田邊さん、親切なメール、ありがとうございます。う〜ん、注射によるまぶたのふくらみはすぐおさまりました、とおっしゃる方がほとんどなのですが・・・すみません!! しかし、田邊さんはどう見ても夜通し泣きはらすタイプには見えませんでしたが(笑)。ともかくも、治療がスムーズに行ってよかったです。田邊さんの医者嫌いもいっしょに治ればうれしいですね。しょうむないドクターは多いですが、良いドクターもいっぱいいらっしゃいますし。 大高功先生 霰粒腫に注射をする方法に興味をもち、できればその方法で治療していただきたくメイルしました。先生に診療していただくためにはいつお伺いすればよろしいのでしょうか?お返事いただければ幸いです。 奥村貴子
大高功先生 お返事ありがとうございます。有難く読ませて頂きました。 霰粒腫は何回もできており、今回のものは3ヶ月ほど前からです。炎症などは全くおこしておらず、大きめの小豆サイズになっております。 以前、切開した際「もう二度とやりたくない」と感じました。(シンガポール在住時インド系の医師に執行して頂きました。) 現在タリビット点眼液をずっと使用しておりますが、もう現状では浸透していないようです。 このような状態で手術以外の方法が望めますでしょうか。。。 奥村貴子
大高功先生 金曜日はありがとうございました。 腫れは数時間でひき、しこりは日毎に小さくなってきました。 今度の金曜日にお会いするときにはすっかり消えているかと思います。 感謝の気持ちでいっぱいです。 急ぎご報告まで。 奥村貴子
返信ありがとうございます。 喜んで実名で紹介して下さい。霰粒腫に悩む多くの方達にとって先生は救世主だと思います。 奥村貴子 本日注射受けてから4日目です。全くしこりは無くなりました。 医師を選ぶ時代が来たと感じます。 ありがとうございました。 奥村貴子 注射で経過良好の奥村さんとのメールでのやり取りをそのまま順番に、お言葉に甘えて実名で掲載させていただきました。霰粒腫でお悩みの方なら非常に共感できる内容だと思いますので、そういう方々のために、匿名での掲載の許可をお願いしましたところ、実名での掲載許可をいただけました。奥村さん、優しいですねぇ。救世主とはちょっとよくいい過ぎですが(^^ゞ、患者さんのお力になれるよう頑張っていきます。 こんばんわ! 今年一番のラッキーな出来事、それはやっと信頼できうる眼科医、先生とお会いできたことです。今回は本当にどうなるか私の眼・・・なんておおげさに考えたほど自身にとって結構悩みの日々でした。 最初は先生にお話し致しましたように某大きな病院眼科へ、ますます悪くなる状態に納得できず、先生のところに行きました。朝見たら、受付にいらっしゃる可愛い女性の方が朝一番のドアを開けるところでした。午後6時まで診察OKとのことでしたので、一度戻り、夕方初診のため入口の椅子で待ちました。 待ち時間って結構暇なので周りをあっちこっち見渡しました所、今までの病院の張り紙はほとんどいろんな注意事項のみ。でも先生の所は違っていましたね。先生のポリシーというか、明日衆院選挙ですが政治で言えば今はやりのマニフェストでしょうかね、とにかく先生に三通りの治療方法の提示を受け、この辺からも他の先生との違い、すなわち張り紙と、ホームページで謳っている患者(が家族だと思って)の目線にたってのベストの治療方法、そのものでした。 全国の医師の方、たくさんの患者を抱え時間に追われて大変だとは思いつつも少しでも先生のような方が多くなったら素晴らしいことですね! それから初診の日でしょうか、先生がご自分で多分冷蔵庫からお茶を入れてお飲みになってましたよね。多分他の病院の先生でしたら看護婦さんにパシリ(ごめんなさい、汚い言葉で)でいれてもらっていたことでしょう。そこでも感心しましたね。多分ご両親,特にお母様のしつけが良かったのですね、と思いました。昨日、ホームページでのご両親との暖かい親子関係を拝見し更に納得致しました。 四月から横浜のみでのご勤務とのこと、私たち横浜に住む患者にとって朗報です。是非これからもスバラシイ先生であられますよう!! このたびは感謝!感謝!そして以後の診察宜しくお願い致します。 神奈川県 M . NNさん、ありがとうございます。Nさんは霰粒腫にお薬を注射して、ばっちりよくなりました。お褒めのメールをいただきましたので、ほかの病院の話の部分だけ消して、許可をいただき、掲載させていただきました。かんじんの霰粒腫の治療の話があんまりないですが(^^ゞ 霰粒腫に注射をするのはあまり一般的ではないですが、このように喜んでいただいてる方もたくさんいらっしゃいます。 あんまり褒められすぎでちょっとむずがゆいのですが、これからもご期待を裏切らないよう、しっかりやっていきたいと思います。もし今の100倍ぐらい偉くなっても、お茶は自分で入れるようにします。ビールも妻についでもらう以外はいつも手酌ですし(笑) ●網膜裂孔にレーザー手術を受けた患者さんです。 こんばんは。お疲れ様でした。 今日診ていただいた甲斐田といいます。 これまで本当にありがとうございました。 長い間ずっと黒いものが飛んでいたり、時折光がばーっと あらわれたりしていたのが気になっていました。 そこでなまじ目に関する本などを読んでしまったばかりに 余計に不安ばかりがつのり、じゃあどうしたらいいの?と わからなくなっていました。 その時に偶然に先生のホームページにめぐり会えたのは、 幸運だったと思います!こんな眼科があるんだ〜と 思わず涙ぐんでしまい、でもこの先生に診てもらえるのだと わくわくしてきたことを今でも覚えています。 実際の診察でも、こういう方法があると示してもらい、それも十分自分の 望むことだったので、すごく安心・満足できました。 ありがとうございます。 スタッフの皆さんが、穏やかで、それが自然な感じで対応される姿も素敵です。ありがとうございます!! 一人一人の患者さんの気持ちを受け止めながら、その方一人一人に 同じように十分にかえしていくことは、日々すごいパワーが必要だろうな、 と思います。 お身体に気をつけて毎日お過ごしください。 ただお礼の気持ちをお伝えしたかっただけなのに、長々すみません。 ではまた次回よろしくお願いします。 甲斐田さん、ありがとう。うれしい!! もう泣けてくるほどうれしい。うちの職員のみんなも、しんどいこともあると思うけど、患者さんのこういう言葉をバネに、笑顔でがんばっていこうね。 mail: otaka@isao.com |